大切な時間を残す。
日々の喜び、一緒に訪れた場所、いつまでも持ち続けたい思い出のために。
小さなコードのかけらから、暮らしの大切な一部へ。
スクロールして見る01 / 私たちの想い
bit to lifeは、デジタル情報の最小単位であるBitと、私たちが生きるLifeを組み合わせた名前です。小さなソフトウェアでも、暮らしの役に立つものをつくりたい。その想いを込めています。
小さな始まり。ソフトウェアをつくる基本単位。
大切にしたい瞬間。つながりたい人たち。
日々の喜び、一緒に訪れた場所、いつまでも持ち続けたい思い出のために。
共にした経験が、私たちの距離を縮めます。そのつながりを考えながらつくります。
02 / サービス
Pet momentsをはじめに、人と人をつなぐ瞬間や経験を中心に据えたデジタルサービスを構想しています。
最初のサービス
小さな瞬間が、一生の思い出に。
ペットと過ごす日々の幸せから、お別れの後も残る思い出まで。身近に大切にするための構想です。
優先開発段階
ペットとの写真や動画を時間と場所でつなぎ、喜びや懐かしさへの共感を通じて飼い主同士を結ぶサービスを、最初の開発対象としています。あらゆる種類のペットの飼い主と、すでにペットを見送った方のことを考えています。具体的な機能や公開時期は検討中です。
今後の計画 · 名称未定
同じ場所から、つながりが生まれる。
同じ場所を訪れた人たちが、旅の思い出を通じてつながるサービスを構想しています。
旅の記録を、友情、おすすめ、新たな旅の仲間へとつながるきっかけにするコミュニティを計画しています。サービス名、具体的な機能、公開時期は未定です。
今後の計画 · 仮称
同じ瞬間を、一緒に楽しむ。
オフラインイベントを見つけ、現地で参加し、共にした経験を分かち合うサービスを構想しています。
ライブ、ショッピング、ポップアップや共通の興味を中心に、現地での参加とリアルタイムの交流で人々をつなぐサービスを計画しています。all fun eventsは仮称です。具体的な機能と公開時期は未定です。
紹介するサービスは開発または計画段階です。構想は変わる可能性があり、機能や公開日はまだ確定していません。
03 / 取り組み方
会社の運営、サービスの企画・開発全体でAIを積極的に活用しています。出発点はいつも、大切な時間を残し、人と人をつなぐという想いです。
会社の運営や日々の仕事にAIを活用しています。
サービスの構想やアイデアを磨く企画の過程でAIを活用しています。
アイデアをソフトウェアにする開発の過程でAIを活用しています。
始まりは技術。理由は暮らし。